
サラです。
みんな愛し合ってますか?
久しぶりに、オモチャを使って一人Hをしました。
ローターをパンティに当てて、スイッチを入れると、ウィーンという、いやらしい音が…。
「アッ…」
何だかむずむずするような快感の波が少しずつ襲ってくる。
だんだんローターのパワーを上げて行くと、ますます強い快感が襲い、我慢できなくなった私は、スイッチをMAXまで上げた。
ローターの大きな音が部屋に響いた。
「アー!」
思わず身体がのけ反り、愛液がドクドク溢れ出してくるのがわかる。
そしてもっと強い快感が欲しくなった私はローターをパンティの中に入れた。
「アッ、アッ、ああー!」
強い快感の波に飲み込まれ、私はあっという間に絶頂を迎えてしまった。
「ん…ああ…」
快感の余韻に浸っていると、携帯がなった。カレからだわ。
「…もしもし…」
私がかすれた声で電話にでるとカレの声。
「サラ、何してる?…あっ、その声は、もしかして、一人で…してた?」
なんてするどいのかしら!見られていたようで何だか少し恥ずかしい。
「うん、してた。…おまけに、今日は、これ使ってた…」
私はローターのスイッチをいれて、電話越しに、ローターが振動する音を聞かせた。
「ああ、そうなんだ。…中にも入れたの?」
「ウウン。クリトリスに当てただけ。中に入れるのは、貴方のがいいわ」
「僕のが1番いい?」
「うん、貴方のが1番いいわ」
「サラ、ああ、サラ。大好きだよ。可愛いよ…ねえ、今濡れてる?」
「びちゃびちゃよ。パンティにまで染みてる。今なら、貴方のがスルッと入っちゃうわ」
「サラ、硬くなってきたよ。僕のを膝まづいて舐めたい?」
「舐めたいわ。貴方の硬いものを口に含んで、舌の先で先っぽを舐めてあげる。貴方の玉も口に含んで、舌の先でころがしてあげたい」
「ああ、サラ、君の中に入るよ!」
「貴方、来て!私の中に出して!」
興奮してきた私は、びちゃびちゃに濡れた花びらを開き、指で愛撫した。さっきイッタばかりなのに、また感じてしまう。
「サラ、ああ、サラ!愛してるよ!」
「ああ、貴方、イク、いっちゃう!」
「一緒にいこう!」
「あなた、もうだめ!アッ、アッ、イク、いっちゃうー!」
「サラ、僕もイクよ!」
…私たちは二人で絶頂を迎えた。
二人が一つになった気がした…。
身体がジンジンしている。
貴方も愛するパートナーといっぱい愛し合ってね。
最近のコメント